自分という時計を見つめていると思うときは 昔の写真を見つけた時におもう、 私は元々、あまり写真は撮らない方だった。 最近はこのままではいけないと、 まるで、空回りのように動いてるから、 撮るようにはなったが、 改めて自分の写真が少ないのに気づく、 あんまり写真うつりが良くないせいか あまり撮られる機会が少なかった。 左の写真が会社にいた頃(7年前の写真)。 そして、右が現在の写真。 年月という重みを感じる写真だ^^; (私はいったい、何処にいくのでしょう?) |
| 専門学校と自分 |
| 中学、高校(普通科)を出た私だったが、大学にも入れず(一つだけ受けました^^:) かといい、就職のあてもなく、時間が過ぎようとしていた。 この頃、情報処理コンピューター関連の専門学校もあったが、 私はあまりの人の流れがそちらに傾いているのに嫌悪した。 もともと、自分の道を行く性格なのか、人と反対の事をしたくなる。 グラフィック専門学校に入った^^:(それまで美術部に入ったことのない私が) 昔からものを作ったり描いたりするのが有る程度好きだったので習い始めた。 しかし、それは浅いものでしかなかった。広く浅く教える事は何にもならなかった。 写真、マーケティング、POP、レタリング、一般常識、書道、デッサン、グラフィック関連他。 専門学校を選ぶときは慎重になるべきだった。でも、それはそれで好きでした。 (しかし、50人のとこに25人、入学して卒業するときは15人くらいしかいなかった) |
| 中学生時代から 高校生にかけて 私の小さいときはガンプラが流行ったようだ しかし、私はその当時ではなく、 TVでダンバインやエルガイムが流れていた あたりにプラモデルを作り始める 数百円で買えて、なおかつ物をつくる楽しさ までもがついているプラモデルに 私は熱中した? その頃はまだ、ファミコンが出たばかりで ゲームという物には俗されてはいなかった。 このほかにもたくさんの物を作った 帆船、車、バイクなどなど・・・ その中でもガンダムMK-2は好きだった 形的にそして弱い機体という所にも 惹かれていた。 これらの物は今は存在していない でも、写真に残していたので良かったかも 今はCGなどに興味があるが、興味があるだけで 全然、使いきれていない^^: |